三宝のポリシー
三宝のポリシー
食材のこだわり 食材のこだわり

◇松葉がに


日本有数の漁港の街、香美町香住は肥沃な海洋深層水で育まれた新鮮な海の幸に事欠きません。全国的に有名な松葉がにをはじめとしてたくさんの魚介が香住の漁港に水揚げされているのです。

◇お客様の為に最高の魚介類を仕入に漁港へ


三宝では水揚げされた魚介の中から本当に上質なものだけを厳選して仕入れ、美味しいものだけをお届け致します。

◇三宝が取り扱う牛肉は、最高級の但馬牛


但馬牛証明書
【兵庫県産 但馬牛証明書】
(兵庫県産但馬牛の
血統を示す証明書)

食通なら誰もがその名を耳にしたことがある国内最高峰の品質を誇る但馬牛。但馬牛とは兵庫県北部但馬地方にある新温泉町、香美町、で飼育された黒毛和種の肉牛を但馬牛(たじまうし)と呼び、「たじまうし」が食肉加工されたものを「たじまぎゅう」と呼びます。また、但馬牛は高級和牛で知られる『神戸牛』、『松坂牛』、『近江牛』の素牛としても知られております。但馬牛の旨さの特徴として、柔らかく、美しい細かな霜降りが挙げられます。「霜降り肉」は、熱を加えると「サシ」がさっと溶けて周りの筋肉をときほぐし、柔らかく、舌触りの良い食感となります。このときに、筋肉の持つ味と脂肪の香りが微妙に溶けあい、特有のまろやかさを醸し出すのです。また、脂肪の質も極上で融点が低いために指で触れただけで溶けるほどで、繊維の細やかさ、サシの入り方、舌触りも味も、他県のものとは全く異なります。

◇古代塩(藻塩)ができるまで


古代では、塩を作るのに手間暇を惜しまず取り組んでいました。まず海水を汲み、ホンダワラ(海藻)に海水をかけて乾かし、その乾かしたホンダワラを汲んできた海水の中に漬け込んだら引き上げて海水をかけて乾かし、乾かしたホンダワラをまた海水に漬けて引き上げて海水をかけ乾かす、この工程を幾度となく繰り返し、塩分濃度の高いかん水(海水)を作ります。そして、ホンダワラを焼いて炭を作り、かん水にそのホンダワラの炭を入れてあく抜きをします。その後、かん水に入れた炭が沈殿してから上澄みの塩分濃度の高いかん水を少しずつ土器に入れ、過熱して煮詰つめ塩を作っていたとされています。

古代塩(藻塩)
調理のこだわり 調理のこだわり

◇松葉カニボイル


旨みをとじこめた松葉カニボイル

◇活地アワビ


活地アワビの旨みを一番に引き出す踊り蒸し

◇甲羅味噌焼き


絶品の三宝秘伝の甲羅味噌焼き

◇活桜海老踊り蒸し


炭火焼や宝楽焼よりもさらにジューシーで最高に旨い!活桜海老踊り蒸し(板前主人お薦め)

◇活イカ姿造り


さばきたての美味しさは絶品!活イカ姿造り

◇但馬牛ロース香草塩釜焼き


旨みを閉じ込めた但馬牛香草塩釜

おもてなし おもてなし

◇落ちついた和室


ふかふかお布団も嬉しいお部屋(一例)

◇展望温泉


日本海一望の展望温泉

◇スタッフ集合写真♪


三宝の宝物のひとつ!いつも笑顔がステキなスタッフ達♪

◇リラクゼーション♪


旅の疲れをマッサージ機で癒してください♪

◇洗水甘露水(お風呂あがりにどうぞ♪)


香住下浜の名水、西迎寺の「洗水甘露水」を毎日汲みに行き、お風呂の脱衣場においてあります。お風呂上がりにどうぞ♪